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ヘアアイロンの上手な使い方は?ストレートとカールの作り方のコツも!

アイロン
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みなさん、毎朝の髪の毛のセットはどのようにしていますか?

へアイロンでストレートやカールを作ったりしている方が多いのではないかと思います( ^ω^ )

自分の髪の毛は鏡ごしじゃないと見えないので、

ヘアアイロンに苦手意識機を持っている方も多いのではないでしょうか。

 

でも実は。。。。ちょっとしたコツで綺麗に仕上げられる様になります!!

今回は、「ヘアアイロンの使い方のコツ」をまとめましたのでご覧ください!

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ヘアアイロンの使い方、綺麗に仕上げるコツ

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ヘアアイロンといっても、一般的なものだと2種類にわけられます!

ストレートアイロンとカールアイロン(コテ)です( ^ω^ )

名前の通り髪の毛をストレートにするアイロンと、カールを作るアイロンです!笑

2つ兼ね揃えているヘアアイロンもありますが、使い方はほぼ一緒なので、

今回は2種類それぞれの使い方やコツを書いていきますね♪

 

まずは、どちらのアイロンにも当てはまる共通項です。

アイロン使用前に髪の毛を何箇所かでまとめ、ゴムかダックカールピンで仮止めします!

ゴムは跡がついてしまうのであまりおすすめしませんが、、

(下の写真のピンがダックカールピンです。)

04

写真みたいな感じで、アイロンがしやすくなるようにまとめます。

初心者の方はハーフアップにするような感じ

上下で2つに分けるだけでも楽にアイロンできると思います^^

では、ストレートとカールそれぞれのコツがこちらです!

 

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ストレートヘアを作るコツ

仮止めをしたら仮止めしていない部分を薄めに束を手に取ります。

なぜかというと厚めに束をとってしまうと束の中の部分が伸びないからです!

束を手に取ったら根元から中間を伸ばします

このとき、まだ毛先は伸ばしません

 

これを2〜3束繰り返したら、2〜3束まとめて毛先を伸ばすようにします^ – ^

毛先は根元に比べ、毛束が薄く傷みやすいので、2〜3束まとめてにすると

傷みにくく綺麗にまとまります!

 

仮止めしている部分も伸ばし終わったらストレートヘアのまま冷まします!

伸ばして「はい、おわり!」ではなく、冷まし終わるまで油断できません。

ドライヤーの冷風などで少し冷ますとストレートヘアがキープしやすくなります!

 

カールヘアを作るコツ

こちらも仮止めをしたら仮止めしていない部分を薄めに束を手に取ります。

次にカールアイロンで根元から毛先までサッと1回滑らせて熱を加えます

これをすることで表面のキューティクルが整えられパサパサになりにくいです!

 

また毛先をコテに巻きつけてから根元まで巻く方が多いかと思いますが

それをすると傷みやすいので、

中間をコテに巻きつけてから根元まで巻き、最後に

毛先を軽く巻きつけるという順番の方が均等なカールにもなりますし

毛先にそこまで熱を与えないので、ダメージの軽減につながります。

 

こちらも全てカールを作り終わったら熱を冷ましカールを固定させます^^

ドライヤーの冷風で風をあてると、カールがほどよくほぐれ

よく雑誌などで耳にするエアリー感が出るので一石二鳥ですd( ̄  ̄)

 

おわりに

慣れるまでは腕も疲れますし、変なスタイルになりやすいですが

慣れたら本当に簡単な作業で、5分もしないで完成します( ^ω^ )

1日ストレートやカールがキープしにくい場合は、

薬局などでも売られているスタイリングミストをつけてからアイロンし

最後にキープスプレーを振ると1日中スタイルキープできますので試してみてください!

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