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目のクマの隠し方やコツは?化粧直しの方法も覚えて上手く誤魔化そう!

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目の下にできる「クマ」、嫌ですよね〜。。

そんな嫌われ者のクマですが、タイプによって消し方が違うって知っていましたか(゜o゜)?

目の周りの血流が悪くなるとクマができてしまいますが、

マッサージをしてたくさん寝ても、すぐに改善されるわけではありませんよね、、

 

今回は、メイクでのクマの隠し方をタイプ別に、

そして化粧直しの時のコツも一緒にお伝えしていきたいと思いますヽ(^o^)丿

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クマを隠すのに必要なものは?

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クマを隠すためにはコンシーラーというお化粧アイテムが必要になりますb

別名「部分用ファンデーション」ともいわれていて、

シミやシワなどの気になる部分に塗る事で

ファンデーションのみでは作れない綺麗な肌を作ることができます!

 

しかしコンシーラーとひとくくりにしてもいろんな種類があります!

まずは種類と役割から知っていきましょう^^

コンシーラーの種類と特徴

コンシーラーには4つのタイプがあり、硬さカバー力が異なります。

リキッドタイプ → クリームタイプ → スティックタイプ → ペンシルタイプ

の順で固くなり、それとともにカバー力もアップします!!

それぞれの特徴をみてみましょう^^

 

リキッドタイプ … 水分量が多くファンデーションと馴染みがいい

クリームタイプ … リキッドタイプより油分が多いので大きめのシミなどを自然にカバー。

スティックタイプ … 硬めの質感で肌に密着しカバー力が高いのでクマやニキビを自然にカバー。

ペンシルタイプ … ほとんど水分量がないのでクマシミニキビなどをしっかりカバー。

 

みなさんどのタイプを使っていますか^^?

しっかり隠したいのにリキッドタイプのコンシーラーを使っていたり、

広めにカバーしたいのにペンシルタイプを使って隠し厚化粧になってしまったり、、

こういう方は、タイプを変えることで普段よりだいぶ隠しやすくなります!!

それと上手な使い方もあるので、以上を踏まえて隠し方を説明していきますヽ(^o^)丿

 

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コンシーラーの使い方と、クマの種類による使い分けは?

リキッドファンデーションをお使いの方はファンデーションの後、

パウダーファンデーションをお使いの方はファンデーションの前に

コンシーラーを使います!!

 

そして実は、クマには「茶グマ」「黒グマ」「青グマ」

の3種類がありそれぞれ特徴が異なります。

 

茶クマ → シミなどの色素沈着によるもの

黒クマ → むくみや老化による皮膚のしわやたるみなどによるもの。

青クマ → 寝不足疲れなどの血行不良によるもの。

 

私も長年クマに悩まされているんですが、、、正体は青クマでした(^_^;)

自分のクマを理解することで隠し方もわかり上手なメイクにつながりますね^^

 

 

コンシーラーの色選びは、基本的にはファンデーションよりも明るいものが良いです。

また茶クマはイエロー系黒クマ青クマはオレンジ系がおすすめ^^

 

コンシーラーののせ方は

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この写真のように、ポイントでのせていきます。

のせた後、指を使って、境目が目立たないようにしっかりとなじませます。

馴染ませるときのポイントですが、

伸ばすようにして馴染ませるのではなく、毛穴におしこむようにして馴染ませると

馴染みがよくカバーしやすいです(*^_^*)

 

 

また化粧直しの時は油分を1度ティッシュオフしファンデーションは塗らず

そのままコンシーラーでクマを隠してください^^

最後にパウダーでおさえることで化粧直しのときもきれいにクマが隠せます!

 

特に私みたいな脂性肌の方はティッシュオフがかなり重要なので

忘れないように気をつけましょう(゜o゜)

 

 

おわりに

自分のクマ、肌を理解することが重要で

タイプにあった種類を使うのも勉強になりました(^_^;)

でもクマを隠さないでいいように作らないのが1番なので

睡眠はしっかりとることと、もしクマができてしまっても

長期スパンでマッサージやホットタオルで血流をよくしたりと

日ごろから努力を継続することが大切だと思いましたm(__)m

美容って努力の塊ですね…(笑)

 

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